コモリ。株式会社

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おっぱい110番助産婦 平田喜代美先生監修 Mother's tea

いつまでも健康な体のために

ゴールド甘減茶で健康に!
いつまでも健康な体でいたい。それは誰でも思う事です。

平成19年の国民健康・栄養調査によりますと、 糖尿病が強く疑われる人の890万人と糖尿病の可能性を否定できない人の1,320万人を合わせると、全国に2,210万人の糖尿病患者がいらっしゃるそうです。
しかも、糖尿病が疑われる人の約4割はほとんど治療を受けた事がないといいます。

糖尿病の疑いがある成人は、5年前の1.4倍に増えており、成人の5人に1人にあたるのだそうです。

糖尿病の疑いがある人の年代別の割合は、70歳以上が約38%、60代約35%、50代約27%、40代約15%、30代約6%、20代が1%と40代から 急激に増えていきます。

糖尿病ははじめのうちは、痛みなどの自覚症状がない為、検査で血糖値が 高かったり、治療が必要と言われてもそのまま治療を受けない方が多いとの事。

でも糖尿病で年間に1万4千人くらい(平成19年人口動態統計)の方は亡くなっていらっしゃるそうです。
さらには合併症の問題もあります。糖尿病による腎臓障害で人工透析をはじめる方は、年間1万5千人ほどいて 、糖尿病が原因の視覚障害の発生も年間約3,000人もいるそうです。

いつまでも健康な体でいてほしい。それが「コモリ。株式会社」の願い。
そしてゴールド甘減茶は生まれました。

類似品にご注意ください

ゴールド甘減茶
近年、ゴールド甘減茶の類似品が出ています。そしてあたかもゴールド甘減茶をグレードアップしたかのような表現がなされています。
モノマネ商品は必ず発生することは世の常です。

商品名は商標登録(第42669 29号)を取得していますので同じ名称は使えません。
従って「甘○茶」や、「○減茶」と中の字を変えたり、別名にしてあるようです。
しかし、中には「甘減茶」と、同じ名前を使い、販売している悪質な業者も存在します。

ゴールド甘減茶と商品名が似ていたり、ゴールド甘減茶を彷彿させる表現が使われていても、
決して当社「コモリ。株式会社」が製造した商品ではありません!

そして、同じ植物を混ぜれば同じ効果と味が出る訳ではありません。
やはり産地と焙煎方法、そしてブレンド比率が全く違うものだからです。
最近お客様から「似た様な商品が出ているけど、どちらを買えば良いのですか」と問い合わせが来ます。

国民には正しい情報を知る権利があり、企業 は伝える義務があります。
一般的に健康食品の選択根拠は次の5つです。

1. 査読のある論文ベースで、できる限り高い効果証明をするデータがあること

2. 安全性・有効性を含むしっかりとした基礎実験データがあること

3. 価格が適切であること(基本的にダンピングされないものであること)

4. 成分表示・原材料・添加物などが明示されていること

5. 採取場所・加工法(抽出率などを含む)輸送方法などが明確であること

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